
■ 自動散水システムの導入で、より蒸散冷却効果を高めることができます。
■ 散水システムを導入しない場合は、蒸散促進層を厚くし、保水機能を高める(雨水の有効活用)ことで、効果は期待できます。
■ 現在蒸散促進層のみ(ボード)の施工は行っておりません。



(kg/m2) | |
(飛び火試験) DR-1084 | |
(蒸散促進層部) | |
蒸散促進層部(乾燥時) λ=0.24W/m・℃ | |


■ 自動散水システムの導入で、より蒸散冷却効果を高めることができます。
■ 散水システムを導入しない場合は、蒸散促進層を厚くし、保水機能を高める(雨水の有効活用)ことで、効果は期待できます。
■ 現在蒸散促進層のみ(ボード)の施工は行っておりません。



(kg/m2) | |
(飛び火試験) DR-1084 | |
(蒸散促進層部) | |
蒸散促進層部(乾燥時) λ=0.24W/m・℃ | |
